国賊朝日新聞がマスク品薄下の救世主?

社会の公器たる自覚とプライドを捨て去った朝日新聞に言葉を贈るとすれば「下劣」「 低劣」「下衆」「賎しい」だ。
そしてやはり「国賊」この一言こそが最もふさわしいだろう。

朝日新聞SHOPホームページより

朝日新聞SHOPホームページより


最近の小生は雑誌を読む習慣がなくなった。情けないことに新聞もあまり読まずネットニュースで情報を得ている体たらくである。
しかし、今日病院に行き待合で手にした週刊誌を見て思わず呆れを通り過ぎ失笑してしまった。その記事は「朝日新聞のオンラインショップで洗える立体ガーゼマスク2枚セット 3300円(税込み)で販売」とあった。
安倍首相の武漢コロナウイルス(COVID-19)対策の一手である「全世帯に布マスク2枚配布」。賛否両論あるが「アベノマスク」の布マスクは感染防止効果はないと批判的な記事を連発し猛バッシングしていたのが朝日新聞である。
その国賊朝日が自社のオンラインショップで「洗って繰り返し使える、マスク品薄下の救世主」と国民の困窮につけ込みせこい商売をしていたのだからさすが朝日、面目躍如である!
1枚260円の「アベノマスク」と1枚1650円の「賤陋朝日マスク」比べてみたいものである。しかし残念なことに朝日新聞SHOPは、「政府が緊急事態宣言を出した事で物流に支障が出る恐れがあることから、お客様からの受注を、期間未定で停止する」ですと?意味不明?
大墓公阿弖利爲の末裔

靖国神社について

靖國神社は明治2年(1869)6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた招魂社が始まりです。
明治12年(1879)に「靖國神社」と改称されて今日に至っております。