国賊 大村秀章愛知県知事リコールを支持する

大村秀章愛知県知事に対する解職請求書が同県選挙管理委員会に届出された。河村たかし市長や高須克弥氏が中心となり呼びかけているが、「皇室の尊厳を冒す不敬行為」や「外国人参政権」に賛同する国賊大村秀章は徹底的に糾弾しなければならない。我々は大村知事に対するリコール運動に賛同する。

愛知県大村秀章知事リコール

愛知県大村秀章知事リコール

愛知県知事リコールを支持 https://aichi-recall.jp/
公式ツイッター https://twitter.com/aichikentjireca

大村秀章は自民党の衆院議員から離党し愛知県の県知事になった男である。大村は元々口舌の徒タイプではあったが、近年になり反日左翼と協同活動が目立つ様になった。
外国人参政権付与に賛同し、マニフェストで「ビザ取得要件の緩和を検討」「高度技術者等の永住要件緩和」「外国人労働者の働く環境の整備・規制の弾力化」と危険な提案をしている。
我々は、外国人の差別も排斥も願っていない。観光や留学・技術研修といった国際交流の更なる推進を願っている。
しかし、不法密入国や犯罪を犯し祖国送金を繰り返す不逞の輩、反日教育を受けた外国人(特に支那の潜在的便衣兵・スパイ・暴動工作員達)による地方自治体の乗っ取りは、最早空想小説上の物語ではない状況になっている。怖~い
現実には、産経新聞の宮本氏が以前から警鐘を鳴らす支那人による北海道・沖縄諸島を含めた離島(対馬は韓国人)の土地買収は加速度的に進んいる様だ。
占拠された水源地は地元民でさえ現況が把握できない恐ろしい事態でとなっているそうだ。前記の宮本氏によると「北海道だけでも、東京ドーム約531個分の土地が買収されてい(北海道庁発表/2006年~2017年)」と言う。
外国人が日本の土地を買うのは実に簡単で、ペーパーカンパニーをつくり土地取得すればよい。その土地が外国で転売や相続されれば税金の徴収も出来ず、土地資産は未来永劫闇に潜る可能性もある。
更に、山中には所有者不明の土地が多くあるそうだが、外国籍の人間が「誰が所有者か知りませんでした(善意)」と、素知らぬ顔で10年間住み続ければ所有権を移転できるのである。支那人は罰則の付かない都道府県条例になんの恐れも感じていないそうだ。条例をまじめに守るのは日本人だけである。

つまり無差別に近い外国人受け入れは亡国に繋がる事になる。

※大変心苦しい動画で見るに堪えないが・・・こんなもののに許可を出すとは! 我がHPに転載する事には躊躇があり悩んだが、YouTubeに疎い高齢の同志同憂の志の方々に事大きさを実感していただくには見ていただくしかないと思い掲載した次第である。お叱りが多ければ消去するのでお許しを。

実行委員長に大村知事が名を連ねている新・国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」とは、不敬極まりない醜悪な反皇室・反日本侮蔑表現の作品展である。
吉田清二と朝日新聞がでっち上げた嘘(従軍慰安婦という歴史偽造)を武器に反日プロパガンダ繰り返す韓国人のさもしい魂が作り上げた「土の塊の少女像」や昭和天皇の御真影を燃やす作品?を芸術と嘯く傲岸さは、反日確信犯である事は明白である。

「表現の自由」は、他者の「思想・良心の自由」を侵害するまでの権利ではない。

皇室を尊崇する清い日本国民の心や東亜友愛を願う心を傷つけ汚す、芸術を冒涜したヘイト(Hate 憎悪)しか生まない暴力的テロそのものなのである。

 

大墓公阿弖利爲の末裔

靖国神社について

靖國神社は明治2年(1869)6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた招魂社が始まりです。
明治12年(1879)に「靖國神社」と改称されて今日に至っております。