国士のつぶやき コロナに負けぬ

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)という武漢災禍による多大なる被害及び心労を受けられました同志同憂の皆様には、心よりお見舞い申し上げます。

国旗 日の丸

国旗 日の丸

日本国の左傾化を憂う

我が日本国の左傾化は日に日に悪化している…
このままでは支那の属国になってしまいかねない…
今まで米国の占領政策により弱体化した日本国は、我が国を守る事すら躊躇する国民にされた。本来保守政党であった自民党は反日朝鮮公明党と摩訶不思議な連立与党となり、更に日本国を地球上から抹殺しようとしている。内からも外からも反日工作員が入り込み、国民は騙され続け、その恐ろしさの想像すら出来ない愚民と化している… どのようにすれば回帰できるのか… 分かりませんが…🇯🇵🙏

神州不滅

 

民族の滅亡は教育の崩壊にある

我が日本の現在の国家的危機情況を鑑みたとき、外交では独立国の気概を忘れ、支那を恐れ朝鮮に気兼ねし、未だにアメリカに追随するばかりの哀れな状況である。
経済では安倍政権が次々と打ち出す政策は功を奏さず、未曽有の武漢コロナ災禍により、財政赤字は膨大化し国家財政破綻という悪夢までもが視野に入った状況である。
教育に目をやれば、改革という改革が裏目に出ている。「ゆとり教育」その言葉は優しいが、いじめ・不登校・学級崩壊の対策に対し何の効果もあげず、只々生徒の学力を低下させただけの愚策であった。
そして戦後の占領教育政策で育った、政治家や官僚・財界人・学者全てが判断力も見識も劣化している。親も教師も愚かになり人を育てることができない者だらけである。かって横丁の小うるさい爺様までが教育者であった時代は遠い昔となってしまった。
その結果、青少年達による「オレオレ詐欺」「援助交際」などが蔓延し、世界一と言われた治安の良さも失われてしまった。

当たり前のことながら政治も経済も外交も人が行うものである。
日本という国家が劣化した日本人の集積により形成されているのだから危機的状況は当然の帰結である。
そして直面する危機的症状は一部の局所的腐敗ではなく、もはや全身末期症状である。
そこで国家的危機の本質を考えれば、根本は誤った教育にあると思う。
今こそ、日本人が持っていた美質である倫理道徳観念を取り戻そうではないか・・・続く

大墓公阿弖利爲の末裔

靖国神社について

靖國神社は明治2年(1869)6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた招魂社が始まりです。
明治12年(1879)に「靖國神社」と改称されて今日に至っております。