危険!赤色中国支那の北海道侵略計画進行中!

北海道が赤色中国支那に買われる・・・
日本の水源地や農耕地が、反天皇外国危険組織のサティアンとなっている!

イメージ 国内の水源地

イメージ 国内の水源地

 今赤色中国支那が抱える深刻な問題の1つが水不足である。計算上では、あと15年て赤色中国支那は、完全に水が無くなると言う。

 日本には水が豊富にある。

 赤色中国支那は先ずその水に目をつけたのだ。

 初めに習近平は、釧路港に目をつけ赤色中国支那の港にする計画を進めた。そして次に北海道の土地を買い占めたのだ。
 土地の下には水だけでは無い、石油や天然ガスもあるからだ。
 赤色中国支那は、何故か北海道の航空写真や土地や地下の資源の資料を持っているそうだ。

 北海道帯広市拓成町の山奥を赤色中国支那の企業関係の会社やNPO法人が約300ヘクタールの土地を買っているのだ。
  最終的には、東京ドーム約100個分に当たる土地所得を目指しているらしい。
 すでに建物が立ち水を汲み上げる工場も出来ている。いや稼動している。

 工場式典には、朝鮮総連の議長以下幹部も来ていたと言う。取材時に、天皇陛下をののしり、政府の農業政策を批判したそうである。

やはり朝鮮総連の連中は、日本から追い出す北朝鮮に強制送還措置しかない!

この怪しい農場の生産資源を釧路港から北朝鮮を経由し赤色中国支那に運ぶかそうだ。
 話しは、出来上がっているのだ。土地は農作物を作り出来た農作物は赤色中国支那に送られる。
 北海道平取の集落が買われたが、地下にはシェール油田も有るらしい。
問題はこの莫大な広さの土地が反天皇組織の治外法権になり、警察も入れない事だ。我々は、これを断固阻止しなければならない‼

高橋はるみ北海道知事

高橋はるみ北海道知事

  因みに北海道知事の高橋はるみは、左巻きなのであろうか?
 何故なら、アパホテルがグループホテルに置いた『本当の日本の歴史 理論近現代史』の中の「南京大虐殺の虚構」の記載に対し中国側からいちゃもん付けられた件で、高橋はるみ知事は「相手国の方々に不快な思いを持たれるのはどうなのかなと率直に思う」と、ホテルの対応に疑問を呈し、中国の肩を持つ発言をしていた。
通産省官僚であった高橋はるみ知事は、町村信孝氏の誘いで知事選に立候補し、自由民主党・保守新党の推薦と公明党の支持を受けて当選した保守派に属する方である。
 最近の保守陣営の政治家の劣化は酷いものであるが、彼女もその一人である。とうに虚構であることを立証されている赤色中国支那のプロパガンダに過ぎない南京大虐殺問題を不快な思いと気遣っている。不快な思いをしているのは、わが日本及び日本人である。
 高橋はるみ知事、貴女のような見識の方が知事だから、赤色中国支那に北海道が、いいように荒らされているのですよ!
水源地の次は学校と観光施設そして、 進むチャイナタウン化の阻止を真剣に考えよう!

下総佐倉 坂東太郎