カルロス・ゴーンの父親は死刑囚だった

国際犯罪者カルロス・ゴーン(Carlos Ghosn)の父親は神父を銃殺し、死刑判決を受けた密出国逃亡者

Carlos Ghosn answers reporters' questions at the Nissan factory in Kyushu, Japan.From Wikimedia Commons,

Carlos Ghosn answers reporters’ questions at the Nissan factory in Kyushu, Japan.From Wikimedia Commons,


ゴーン容疑者は日産自動車を「史上最大の赤字」経営から「史上最高の黒字」という再生軌道に乗せた凄腕の経営者だというが、可愛い社員を大量に解雇し優良資産を売却すれば誰でも黒字に出来るであろう。後の祭りの話ではあるが、不正報酬分の50億円あれば社員8千人の解雇は不要だったはずである。
姑息過ぎるゴーンの人格は、DNAのなせる業であった様だ。
ゴーンの実父であるジョージ・ゴーンは、神父射殺に加え麻薬や金の密輸のあと脱獄しレバノン内戦の混乱に乗じて密出国した男である。この父にして国際犯罪者ゴーンありである。
来日初めから密出国した後まで日本や日本人を愚弄する国際犯罪者カルロス・ゴーンに鉄槌を下す妙案はないものであろうか?

奥羽列藩同盟尊皇の末裔改め大墓公阿弖利爲の末裔

靖国神社について

靖國神社は明治2年(1869)6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた招魂社が始まりです。
明治12年(1879)に「靖國神社」と改称されて今日に至っております。