韓国人は息を吐くようにウソをつく

レーダー照射問題で国際法違反の可能性を隠すため韓国国防省が又も「海自機がまた接近」と難癖をつけてきた。
韓国はなぜすぐばれる嘘をつくのか?

韓国人は息を吐くようにウソをつく

韓国人は息を吐くようにウソをつく

それは、北朝鮮漁船の遭難救助を名目に救助艦だけでなく軍艦までもが燃料補給をしていることにある。

今回のレーダー照射問題地点は、日本の経済水域に深く入り込んだ海域である。

偶然「韓国警備救助艦」と「韓国海軍駆逐艦」が「北朝鮮漁船」を偶然救助にかけつけているとは出来姿話である。

軍艦までもが駆けつけるには無理がありすぎる。

北朝鮮漁船・北朝鮮政府→韓国政府→韓国海洋警察・韓国国防省→韓国海軍の連携がないと、3隻が海上の同一地点に集合することはできない。

単なる難破船の救助であるならば人道的理由で問題はないが、そこに北朝鮮と韓国の間に、北朝鮮漁船に燃料補給をする密約があるとすれば明確な国連制裁決議違反となる。

もしそうであるならば韓国政府は論理矛盾は判っていても、なりふり構わずウソを主張するしかない。

 

そしてもう一つが、韓国人が持つ国民的道徳に根本問題がある。

韓国では、ウソも100回言えば真実になるというのが常識なのである。

韓国のことわざに「泥棒も弁明する」「処女が子供を産んでも言い分けがある」「ウソをつくのは簡単だが、本当の事を言うのは骨がおれる」などがある。

韓国人にとって「反日」は歴史的なDNAが生んだ道徳なのであり、野蛮人夷狄の末裔民族日本に意見も正論も言う権利などないと心から思っているのであるから始末に負えない。

韓国には国際常識も国際基準も国際法も全く通用しないのであるから、交渉も話し合いも無駄な徒労であろうと思えてしまう。

 

 

下総佐倉 坂東太郎

※因みに、亡国左翼の枝野幸男でさえ「政治問題化をせず、実務的に粛々と事実関係を明らかにしていけば、いま我々が承知している範囲では、明らかに我が方に理があると思っている」と匙を投げ正論を吐いているほどだ。

靖国神社について

靖國神社は明治2年(1869)6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた招魂社が始まりです。
明治12年(1879)に「靖國神社」と改称されて今日に至っております。