赤い悪魔「枝野幸男」の正体!

Yukio Edano From Wikimedia Commons

Yukio Edano From Wikimedia Commons

 

枝野幸男は、ソフトを装う「赤い悪魔の亡国の輩・真正売国奴」である。

民進党は外国人の蓮舫代表が辞任したことで代表選が行われることになった。

早速、野心満々の枝野幸男が立候補の意向を表明した。

枝野幸男の正体は、故渡部昇一先生の上品なお言葉で言えば「確信的左翼」であるが、そんな甘い言葉で現せないたまである。
極左暴力テロ集団である革マル派(革命的マルクス主義派)とは刎頸の輩であり、血の契りを交わしている、弱者の味方の仮面をかぶった赤い悪魔の亡国売国奴である。

枝野幸男とJR東労組の密約書( 覚書)

枝野幸男とJR東労組の密約書( 覚書)

実際に覚書も存在しているにもかかわらず、人の噂も七十五日と知らぬ顔の半兵衛、イケシャアシャアと正論を論じ正義の政治家ぶっている正真正銘の大悪党であるのだ。
革マル派の牙城と化しているのが、JR総連とその中核組織JR東労組である。
その極左暴力テロ集団から数年前に4年間にわたり404万円の献金があったという事実さえ無視しまくる厚顔ぶりである。
当時国会で追及されると、呆れたことに枝野幸男は悪びれもせず「革マル派が少し混じっていただけだ!問題ないって言ってるだろ!」と怒鳴り返す答弁をしている。
其の癖、民主党政権官房長官時代に起きた東日本大震災時には痴呆化し、大丈夫の一点張りでは風評被害を助長させただけの無能ぶりであった。
こんな男がまた政界のひのき舞台に登場しようとしているのだからたまったものではない。
国民よ真実を見よ!
鳩山の馬鹿さも、管の無能さも許せるが、枝野幸男の確信的狡猾な亡国行為は見過ごすことは出来ない。
こんな悪党は、国外追放か、最後の手段しかないのかもしれない・・・

 

下総佐倉 佐々木 博