皇紀二千六百七十八年 五月二十五日 楠公祭 楠木正成公歿六十八年

楠公祭 楠正成公六八二年祭

橘公祭は、南北朝時代、湊川の戦で足利尊氏に敗れ自刃した南朝の忠臣、楠正成・弟 正季と楠一党の命日(旧暦五月二十五日)にその慰霊顕彰するお祭りです。

【第一部】犬塚博英民族革新会議議長様より、講演会

【第二部】楠公祭 

 式次第

一、 開式
二、 国歌斉唱
三、 修祓
四、 降神
五、 献餞
六、 祭詞奏上
七、 祈願詞奏上 横山孝平氏
八、 「櫻井の訣別」 斉唱
九、 玉串奉奠
十、 「海ゆかば」 斉唱
十一、撤餞
十二、昇神
十三、斎主斎員退下
十四、主催者挨拶

楠公祭の祭壇

演説をされている、犬塚先生

楠公祭にご参加されていた方々


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

愛国心の欠片もない投稿は一切無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

多国語 »