生徒の90%が支那人!校歌は支那国歌!文科省これでいいのか

「救世主は留学生」という呆れた結論を出している真っ赤に汚されたNHKの番組が放映されていた。
生徒の90%が支那人という驚きの高校が存在しているのである。
宮崎県えびの市の日章学園九州国際高等学校だ!

支那に汚染された日章学園九州国際高等学校 NHKHPより

支那に汚染された日章学園九州国際高等学校 NHKHPより

内容は、校長のあいさつが中国語で、生徒たちは支那の国歌義勇軍進行曲を歌うといった日本の高校とは思えない光景であった。

そして、生徒の軍人ぽい怪しい挙動が映し出されていた。

義勇軍進行曲ポスター

義勇軍進行曲ポスター

仮想敵国支那の国歌を日本の高校で堂々と歌わせている事実を何故、政府は放置しているのか?(朝鮮高校の比でない危険性である)

NHKの解説では支那からの留学生167人、日本人はわずか16人。

急激な少子化で経営が立ち行かなくなり目をつけたのが外国人留学生であったと解説している。

そして現在では、7年連続で進学率100%を実現し学校の経営も安定。今では全国各地の学校から問い合わせが相次いでいると報じている。

厳しい入国審査をせねば支那は留学生の姿で大量のスパイを我が国に送り込んでくる事に警鐘を鳴らす。

 

支那人の留学は構造汚染である!
学校経営方針の誤りといった単純な問題ではない!

市町村が手厚い支援をしてまで留学生を呼び込もうとしているのは、外国人であろうと人が住んでいれば地方交付税の配分増というメリットがあるからだ。

総務省もどんな形でも住民が増えれば地方交付税も増やす。なんの問題もないと危機意識ゼロのアホさぶりである。

そして商店街も売り上げが増え、家主は家賃が確保できる。

国を売り渡す手先になっていることも判らず、感じず、目先の利益に目がくらむ官僚と住民たち・・・

そして最後にNHKの危険な報道姿勢の問題である。

支那は現在日本の国土を買いまくっている。陶器などの生易しい状況でない。各水源地・富士山麓・渋谷新橋の大都会、北海道に至っては、敷地をかこった壁の中に不思議な施設が無数にでき怪しい中国人が占拠していたり、見知らぬ者が頻繁に出入りしている現状だ。道民たちは「孫の代になったら北海道は支那になっているだろう」と言い切るほどだ。正に支那という獰猛の国家による侵食は危険水域はもう超えている現状なのである。

その支那の危険極まりない意図も見抜けづ、人口減少地域の担い手として外国人活用人口減少問題対策の良策と持ち上げている恐ろしさを国民は知るべきである。

 

 

 

下総佐倉 坂東太郎