支那がウイグル族を「QRコード」で管理、これは「ナチス」がユダヤ人の家に六芒星を書いたと同じだ

新疆ウイグル自治区では、イスラム教徒であるウイグル族の自宅にが各戸に貼られたという。そしてDNAや声のサンプルも採取しているらしい。何のためなのであろうか?

六芒星(ダビデの紋章)

六芒星(ダビデの紋章)

 かって「ナチス」がユダヤ人の家の扉にペンキで六芒星(ダビデの紋章)を書き、ユダヤを選定した。

そこから民族族浄化の大悲劇が始まったこととダブってしまう。

 ウィグル人百万人を「分離独立主義と暴力的なテロ行為」の防止という名のもとに「政治教育センター」というソフトな名称の強制収容所に送り込んでいると世界か非難されている監獄国家支那が、さらなる監視体制の強化を進めている。
支那政府は、イスラム過激派が新疆の攻撃を計画や実行をしており、深刻な脅威だとして正当化を主張するが、支那の一方的な都合の良い屁理屈である。

中国大陸の迫害され少数民族たち。

民族浄化策で消されようとしている少数の民を救うために、即急に行動しなければならない。
そして国連と加盟各国も「人権侵害」を止めるため中国に大いなる制裁を科すべきである。

下総佐倉 坂東太郎