国賊・赤色朝日新聞を討て!! 其の壱

国賊・赤色朝日新聞を討て!! 其の壱

マスコミはよく「第4権力」と言われていたが、日本のクオリティ・ペーパーを自称する「朝日新聞」は唾棄するほどのフェイクニュースと悪意に満ちた仮想敵国の走狗新聞である事実を連載する。

この原稿は5年ほど前に執筆したもので出版を計画していたが、その前後に10冊以上同じテーマを取り上げた版画出版されたので断念したものである。

国賊朝日新聞社旗

国賊朝日新聞社旗

十五世紀のドイツのグーテンベルクにより、羅針盤・火薬と共にルネサンス三大発明とされる活版印刷技術が発明された。
そして、1455年にはじめての大規模活版印刷本となる聖書が出版された。
この聖書が、キリスト教の布教にとって最大の武器となったのだ。
宗教を含めあらゆる分野の文化や技術が飛躍的発展と拡散を遂げたのは、新印刷技術によるものであった。

1568年に描かれた印刷所の様子

1568年に描かれた印刷所の様子

そして19世紀から20世紀にかけて、新聞は活字文化の中心となり、第四の権力と呼ばれるほどの力をもった。
時代は新聞全盛時代から、インターネットを代表とする情報通信技術の急速な発展により、現代世界はメディア多様化時代に突入した。そしてSNSが「第五の権力」と呼ばれれ時代が来るとは思はなかったが、やはりまだ自らが称する「社会の木鐸」として、その影響力は大きい。
世界の情報が瞬時に飛び交うこの時代でも、
新聞及び書籍は文化をそして知識・良識を守る砦となっていると思われている。
そして朝日新聞は日本の良心を代表するマスコミと言われている。
が、果たしてその仮面は隠された真実は何なのであろうか?
それは朝日新聞の根底に根づき決して揺るぐことのない、大儀のためなら虚報も許されるという病理体質こそが、メディアと呼べない組織の本質なのである。

 

奥羽列藩同盟尊皇の末裔

活字と植字

活字と植字

靖国神社について

靖國神社は明治2年(1869)6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた招魂社が始まりです。
明治12年(1879)に「靖國神社」と改称されて今日に至っております。