国民が政治に興味を持てるようになるには

政治の世界を若者に理解させるには流行りもとりいれたらどうか

サブカルチャー発信地 秋葉原の夜景

秋葉原の夜景

 

日本男児世復活せよで政治家について述べましたが、信用度が問題で興味が湧かない国民が多数いるはずです。

私が若い頃など政治に対する勉強など教えられてきていないので、NEWSなどの政治家の会談などの内容が難しく理解ができなかった過去を思いだします。

現代では、選挙に行く人が少なすぎたのか18歳が選挙に参加できるようになりました。若い18歳が選挙に参加する光景で気になっていたのが誰に投票していいのかが分からない有権者にたいして選挙って意味あるのかと思います。

そこで、日本という国は私が若い頃からそうだったと思うですが、流行りで世の中が動いてる感じがしてしまいます。

流行りには二つの見方があり、一つはトレンドであり、もう一つの見方は言い換えれば風と呼ばれる空気の流れともいえるでしょう。

物事の核心や理論に元ずく主張の正邪を判断するのではなく、たった一言の言葉でドミノ倒しの様に白黒が逆転してしまう空気。それが世を大きく変える影響が強いと思いました。

逆転の発想でしょうが、興味がないなど政治の世界を理解するには、政治に流行りもとりいれたらどうかと考えました。

例えば政治家のE氏はアイドル大好き政治家で巷で言うアキバ系なのです。アキバ系は世界でも注目してると言うか好きな人が多いと思います(笑)。

流行りなど表に政治家の世界でも出して行けば経済にも世界にも影響がでて変わるんじゃないかと思いますが、いかがでしょうか。

 

 

極月 立川適男


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