佐々木同志の突然の死を悼む

皇紀2678年1月10日 夕刻 日本の國体を守る会正論社 本部長 佐々木 淳同志の突然の訃報に接し、大変驚いております。
同志 佐々木本部長様のご逝去に心からお悔やみ申し上げます。
 
 初めてお会いした折の印象として、お元気に自己紹介され、「頼もしい青年が入会してくれたものだ」と役員一同心より喜んでおりました。

その後も靖国神社清掃奉仕活動、勉強会、同志と飲食をともにしたりと、短い期間ではありましたが中身の濃いお付き合いの中、舞い込んだ訃報にただ驚くと同時に、御家族・同志諸兄の悲しみはいかばかりかと察しております。

生前、本人から体調不良を一度も聞いたことがなかったことが残念でなりません。

御家族・同志諸兄の皆様につきましては、御供養のためにもご自愛くださいませ。

略儀ながら書中にて謹んで御冥福お祈り申し上げます。  合掌

 

 

皇紀2678年1月11日
日本の國体を守る会  正論社
会長 鈴木誠巖及び役員一同

 

 

佐々木さんの急死を心から痛み、哀悼の意を捧げます。

私は佐々木さんとは本会に入って初めて知り合いました。

なかなか理性的な方で、若い人々も含め今後本会を引っ張ってゆく本部長としては理想的な人物だなと頼もしく思っていました。

その佐々木さんが昨日、忽然と他界されたのです。

死因はまだ分かっていません。連絡がないので、心配した会員が部屋の窓を破って入り自室に倒れていた佐々木さんを発見したという話です。

死因については現在、警察が死体解剖をしているようです。
佐々木さんは、以前から心臓があまり善くないと話されていたとか。

いずれにせよ、本会は実に惜しい人材を失いました。

かえすがえすも残念の極みです。私たちとしては、今後も亡くなられた佐々木さんの遺志を継ぎ、本会の発展に全力を尽くすことが本人の慰めにもなると思います。
どうか同志佐々木さんの御霊のやすからんことを

合掌 中村晃生

 


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