バ韓国、米圧力で方針転換GSOMIA失効回避

GSOMIA失効直前の土壇場で情けない性根が出た文在寅、こうなれば元徴用工で日本から金をゆすり取るしか政権運営の道はない!

大韓民国 国交断交

大韓民国 国交断交


GSOMIA(日韓軍事情報包括保護協定)の失効が迫る中、「終了通告の効力停止」を決定した。常識で考えれば当然の結果ではあると思うが、マスコミが論調する「日韓の信頼崩壊を何とか食い止めた形」は間違っている。食い止めたとなれば、そこには希望や建設的な未来があるとなるが、現実として日本側からみれば国民も政府も共にバ韓国との信頼関係はとっくに崩壊しているのだ。
今回は文在寅という奇人が勝手に仕掛けたチキンレースであった。しかし国際情勢を読む力と根性などコレッポチも持たない文在寅は、土壇場で米国の圧力に屈し日和っただけの話である。
慰安婦・元徴用工問題など韓国が要求する不当なゆすりたかりに日本政府は決して安易な妥協などせず確固たる拒否の姿勢を崩してはならない。
その最中に、日本維新の会の下地幹郎衆議院議員が秘密裏に訪韓し解決策の調整を進めていた事が判った。
この時点での譲歩案や妥協を探る動きとは、ある意味「売国」につながると思うのは間違いであろうか?
 
奥羽列藩同盟尊皇の末裔

靖国神社について

靖國神社は明治2年(1869)6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた招魂社が始まりです。
明治12年(1879)に「靖國神社」と改称されて今日に至っております。