英ロイター研究所の調査で信頼度が最下位という結果の国賊朝日新聞(笑)

国賊朝日新聞の信頼度は、日本の有力紙中の最低である

イメージ 国賊朝日新聞社旗

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英国のオックスフォード大学ロイター・ジャーナリズム研究所(Reuters Institute for the Study of Journalism)が、毎年行っている国際的なメディア調査レポートの最新号で、衝撃的な調査結果が出た。

この調査報告によると、主要新聞の信頼度は、1位が日経新聞。2位が地方紙。次いで3位が読売新聞。4位が産経新聞で5位が毎日新聞。読者が「最も信用できない」と判断したのが朝日新聞で6位だった。

朝日新聞と言えば、かつてはマスコミ界では「東大卒が最も多い」ということを自慢にしてきた新聞である。それだけに今回の調査の凋落度も大きい。

しかも、同紙は今や「安倍政権打倒」を社内の目標に掲げているというから、頭が完全にイカレテいる。

朝日新聞の記者が最初からイカレテいるわけではない。

しかし、会社の企業文化が記者たちをイカレさしてしまうのだ。

つまり、周りが左巻きの社員ばかりだと、そうでない人間まで自然に左巻きになってしまうのである。

私の経験でこんなことがあった。
私の高校の同窓会があった時、同期生の朝日新聞の記者が「中村は高校の頃から右翼だった」と、私に対して言い始めた。もともと彼は高校時代はサッカーに没頭していた男でノンポリだった。しかし、朝日新聞の記者になってすっかり左巻きになったようだ。困ったもんです。

           
北面武士