新天皇の即位に支那人が嫉妬

新天皇の即位に伴い、元号が「令和」に代わったが、これに嫉妬したのがシナ人だった!

シナの天安門広場

シナの天安門広場

というのも、シナがもともとは漢字と元号の発祥国だとの自負心があるためだ。
新元号の発表前、シナのSNS上では「永和」ではないかといった憶測が飛びかった。もっとも、「永和」はシナ国内でどこにでも見かける有名な飲食チェーン店の名前。結局は「令和」になったのだが、今度はこのシナ語の発音をモジッテ「累ケイ(疲れた子供)」と言う始末。よほど悔しいのか?
ちなみに1949に成立した共産シナは現在は西暦を使用している。

 

   
北面武士

Shareこの記事をシェアしよう!

Commentsこの記事についたコメント

2件のコメント
  • 令和維新の会

    先生お疲れ様です。志那は何をやっても志那ですね。(笑)

    2019-05-19 2:28 AM
  • 憂国志士

    嫉妬した結果、やってる事が幼稚すぎませんか。

    2019-05-19 6:21 PM

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)